出版企画書の書き方講座(見本つき)|これであなたも本が商業出版できる。出版企画書の書き方講座(見本つき)。(岩上 義信)

出版企画書の書き方講座(見本つき)

出版企画書の書き方講座(見本つき)(岩上 義信)

《内容》これであなたも本が商業出版できる。出版企画書の書き方講座(見本つき)。

自分の本を出してみたいと思いませんか?
それは決して夢物語ではありません。
もちろん簡単とはいいませんが、商業ベースにのるアイディアや企画がある人であれば、あとはちょっとしたコツさえつかめれば、本を出版するチャンスは十分にあります!
印税生活とまではいかなくとも、副収入程度の印税を手にすることはそれほど難しいことではありません。むしろ印税よりも本を出すことによって得られる信用力の方が何倍ものメリットがあります。
このソフトでは、出版企画書の書き方がわからないという人や、今まで何度も企画を出版社に持ち込んだけれどもうまくいかなかった人のために、出版企画書の見本となるレジュメと企画を通すための解説を収録した音声ファイル(約18分)をセットにしてあります。
実際に出版社に採用された出版企画書の見本は、これから本を出そうとする人にとって貴重な財産となることでしょう。
この実践的なレジュメと、経験にもとずく解説を聴けば、出版企画書を作成するときの勘どころがわかります。
ほんの些細な気付きがあれば、商業出版デビューも夢ではありません。夢をあきらめずに、ぜひ頑張ってください!
もちろん類似の講座もたくさんあります。
ではそれらの類似講座とこの講座を比較するポイントは何でしょうか?
実は、良い講座を見分けるポイントはそれほど難しいことではありません。実績があるかないかなのです。簡単です。よく考えてみてください。1冊しか本を出したことのない人のノウハウが、これから初めて本を出そうという人に役に立つでしょうか。自慢話であればそれでOKですが、あなたが聞きたいのは自慢話ですか?
おそらくこれから本の企画を持ち込むとなると、複数の出版社に企画を送ることになるでしょう。1冊しか本を出したことがないということは、1社の出版社にしか採用されていないということです。もしあなたがその出版社だけに企画を持ち込むのであれば有効かもしれませんが、それだけでうまくいくとは限りません。
つまり1冊しか本を出したことがない人や、1社からしか本を出したことがない人は、まだまだ出版企画を通すポイントを抑えているとはいえないのです。そのような人の講釈は、結局その人自身の儲け話以外の何ものでもありません。
少なくとも3社以上の出版社から本を出したことのない人に、汎用性の高い話ができるわけがないのです。
当職はすでにたくさんの出版社から本を出版しており、その過程でいろいろな経験を積んで参りました。
ぜひ本講座をご利用いただき、商業デビューに少しでも近づいてください。
★本ソフトの利用にはpdf閲覧ソフトとwmaファイル再生ソフトが必要です

商品区分:ダウンロード販売

発行者名:岩上 義信

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管理人よりワンポイント!

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