店長育成マネジメントプログラムセミナー|これが解ると1人のマネジャーで52店舗はマネジメント出来る(小野和彦)

店長育成マネジメントプログラムセミナー

店長育成マネジメントプログラムセミナー(小野和彦)

《内容》これが解ると1人のマネジャーで52店舗はマネジメント出来る

若干26歳の青年が行った事実なんです。
『24時間365日営業の飲食店でした。担当する店舗1つ1つには店長は存在していなくて店長と言うよりは複数の社員があちらこちらの店に行ってシフトに入って仕事している感じでした。小野は本部から数字をみる程度で店舗にもあまり行けませんでした。』
ここまで究極の形で店舗マネジメントすると無駄な事をしていると確実にどこかの店舗が閉まったり、人がいなくなったりしてダメになって行くのは誰もが分かる事です。
飲食店って新人従業員って邪魔なだけで教えないと何も出来ないので
無駄とは逆に絶対にやらないと行けない事も見えてくるんです。
ちなみに52店舗のシフトの最終調整は小野が52枚毎週やっていました。
シフト表を作成した事があれば分かると思いますが知らないと作れないのは「シフトに書かれているスタッフのオペレーションレベル」です。たぶん全員で1000人以上は楽にいたのですが8割型は頭に入れていましたね。
新人は電話したり、その人間を知っている社員に聞いたりして頭に入れて行きました。
後はそのスタッフ達がマックスでどの時間、曜日に入れるか?
埋まらない時のネゴ要員で頭に入れていました。学生の試験の時は痺れました。
後は近い将来辞める人間です。先手を打たないと運営が止まります。
シフト作成の次はやっぱり教育なんです。
小野は店舗運営においては2種類のスタッフがいると思っています。
1つは「運営する為のオペレーター」、もう1つは「オペレーターをつくるトレーナー」です。
特にトレーナーづくりには力をいれました。勿論、社員もパート・アルバイトも関係ない訳です。
こんなトレーナーを作れる社員やパート・アルバイトは基本的に運営には入らずにプラスワンでひたすらトレイナーになれそうな人間の教育にあてました。ここは小野も店に行って教えたりするんです。
小野は「保険」って行っています。
店舗の作業教育においては基本的に小野の教え方は全部教えません。それよりは店の戦力になれる事を中心に覚えてもらいます。簡単に言えばA,B,Cと作業と運営の重要度を分けてAから教えて行きました。
それの方が自信も付くので教育の進捗が早くなります。
例えば、2オペで運営している店舗があれば新人が入れば3人でオペレートする訳です。
教育が下手な会社や店舗は本当に新人が一人前になるまで3人でやる訳です。
これは逆に負荷がかからないので新人は伸びない訳です。
なので1人の人間が新人を抱えて2オペ出来るまでの事を教えるのです。
ただし、この行動を繰り返して行くと流石に店舗のオペレーションレベルって下がるんです。
なのでどうするか?
特別に教えましょう。
トレーナーがある程度、作業が出来る新人のフォローアップ教育を行うのです。
個人店や中小の飲食店を経営する会社はこれが出来ないから売上が下がって行きます。
最初にエキスパート研修(最初から100点にする教育)をするのではないので効果は直ぐに出ます。
小野はこの後は適正によっては店舗マネジメント教育もして店長と同等の仕事をする人間もパート・アルバイトの中から沢山つくりました。
この2つ、つまり店舗スタッフに対してのマネジメント、店舗スタッフに対しての教育。
この2つだけでも52店舗の昨対比は100%は超えていましたね。
ここでやっているマネジメントと言うのは実に簡単なんです。店舗スタッフにやって欲しい事を要求して、やれているかどうか確認して出来ていない人間にはフォローする事です。
この時に要求するポイントは「誰でも分かる」「誰でも出来る」って事です。また「難しいもの」に関しては「教育」していれば要求もフォローもします。
結構365日24時間の店舗なんて大変そうですが…
”新人が入店して月商で700万円程度までの店舗なら3ケ月でとりあえず運営出来る店長代理レベル。6ケ月で数字をコントロール出来る店長なら相手にやる気があれば90%以上の確率で出来ましたね。”
いわゆる1つの店舗をどうマネジメントすれば良いかがしっかりと分かっていれば52店舗でも出来る訳です。勿論数字も落とさないでです。
この記事は「おのぶろぐ」からの抜粋です。
この時の「小野和彦」はまるでエスパーのように店舗スタッフの状況やレベルを店舗へ行かなくても掌握しているんです。この時に2つの帳票を利用しています。
帳票の1つは小野和彦が店長時代から毎日店舗で数字を記入して本部に送っていました。もう1つは一週間に一度マネジャーや店長が作成しているものです。
この時は小野は本部でそれを見ている訳です。
勘の良い方はお分かりの通り、「営業日報(報告書)」と「シフト表(ワークスケジュール)」です。
ここに何が書かれていて、どんな数字を見て掌握しているのか、これに似せたフォームをつくってみていると日々店の状態が手に取るように誰にでも分かると思います。
これをセミナーで大解剖して受講者にお話したいと思います。
次にパート・アルバイトに教育をしていました。
調理、接客は勿論ですが事務作業や金銭管理も教えています。
いわゆる「社員」と全く同じ仕事をしています。
上記の2つの帳票作成を行える人間も複数います。
ここまで展開すると見えてきませんか?
店長に要求された職務が…
会社が考えた「店舗マネジメント」によって店長の職務って変わる訳です。
ちまたにある店舗って店長に全部の責任がある形で店舗マネジメントが組まれています。全てを完璧に覚えて実施出来るようになるまでには長い年月がかかります。ただし、この手法は物凄いリスクがある訳です。
完全に出来る人間はまずいない。
小野は当時、ブロック長と言う仕事をしていました。
店長、エリアマネジャー、ブロック長です。
店長には70%店長業務をやってもらう事を要求していました。
エリアマネジャーには90%店長業務をやってもらう事を要求していました。
ブロック長には100%店長業務をやってもらう事を要求していました。
なので大きなクレーム処理などはブロック長か本部のスタッフが対処していました。
シフトが組めない店長がいたら店長を横においてエリアマネジャーが作成していました。これが店長の教育にもなる訳です。
ただし、店長に要求した70%の内容にあるアイテムのいくつかはエキスパートに出来る要求をしていました。
つまり、店舗マネジメントの「急所」です。
ここを教えておさえて貰えば店が変な事にはならないと言う急所です。
この展開を受講する方に大公開したいと思います。
そうです。これが「店長育成プログラム」になります。
勿論、店長は知識の中で小野と同じように100%の内容は知っています。ただし、これを全て要求すると大事な急所が疎かになるんです。結局、店舗の状態を良く出来ない訳です。
【これを知ったら良いと思う人は】
◎チェーン店、個人店の経営者、管理職者
◎新規開業予定者
◎人事・教育担当者
◎管理も出来て急所の店舗教育が知りたい方
◎優秀な店長がつくりたい方
◎店舗の売上を伸ばしたい方
※こんな方は必見の内容になります。将来を考えるなら仕事を休んででも参加する価値は絶対的にあると思います。
結局、表面的な集客システムやヒット商品などをつくる事に取り組む事も大事です。より売れる可能性に取り組む訳ですから。ただし、店舗は人が売っている訳です。
この「人」が何をすれば良いかが分からない店舗は何をやっても売れない。
これを知る事であなたの店舗は「運営」から「営業」になります。
中には急所のいくつかは知っている人もいるかも知れません。全てを知っている人もいるかも知れません。そんな方は「答え合わせ」に来てみて下さい。
こんなの欲しい人いませんか?
少し時間がかかりますが…
小野和彦(ブロック長)と店長の関係
小野和彦(ブロック長)とエリアマネジャーの関係
エリアマネジャーと店長の関係
この中でルールを決めている訳です。お互いに大事にしている事。
小野が入社した頃は8店舗しかなかったので人はいましたが一緒にやっている意味がない会社でした。それは店舗に対してのマネジメント、大事にしている事がバラバラでした。
でも考えてみると物凄く当たり前なのかも知れません。
ただ、収拾がつかないので大事にして行く事を会社で設定しました。そこから店の状態が一気に良くなりました。そこから「売上」が上がっていきました。そこから店が増えて行きました。
7つの急所…
これは小野が社員時代にあるセミナーに参加して教えてもらって会社に入れていったものなんです。
それがいろんな優秀な経営者の方にお会いして話しているうちに追加されたものがあるんです。
これをONO-SPEC 11 って言います。
この解説動画を作成しようと思っているんですが…
もしかしたら、このセミナーよりも高いのかも知れませんが(笑)
希望者にはプレゼントしようかと思っています。
これが入ると当時の小野和彦のような事があからさまに出来る人が出てくるのが想像出来ます。
楽しみにしてて下さい。
実は当時、小野も沢山のセミナーに参加していました。
なんでか分かりますか?
「経営・教育・マネジメント」のジャンルは本を読んでいても勉強は出来るが「稼ぐ事」までは出来ない。
結局、知識が入るだけなんです。それも物凄く時間がかかるんです。
小野だけかも知れませんが「人から直接話される」と実施出来ます。
皆さんはどうですか?
「本を読んで」も実施出来ない。同時にピンポイントの内容を得れない。
「経営・教育・マネジメント」は実際には「稼ぐ」「売る」為にやる事なので「実施」しないと成果は出ないのです。
なぜ、実施出来ないのか?
「1分の動画は180万文字に相当する訴求力」がある。
今回のセミナーは5時間話します(笑)
なので安心して下さい。
必ず実施出来ます。
モノを買うと消費されるだけですが、セミナーに出て「実施」出来れば金を生みます。
なので参加する方には是非セミナー代金をまずは回収する事からはじめて下さい。
ただ、この2つの帳票を知って自社、自店でオリジナル版で作成して利用実施するだけでも相当「稼ぐ」「売る」の抑止力になると思います。実際に小野が働いていた会社は20歳代であんな事が出来る要素にはなっていたのです。
現在、その会社は年商ベースで3000億円以上売っています。
自分で言うのも変ですが「教育」とか「マネジメント」って凄いなぁと思っています。なので絶対に勉強して自社、自店に構築して下さい。この会社も一号店から2つの帳票はありましたので!
最後になります。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
小野和彦はセミナー講師と言うよりは「店舗マネジャー・スタッフ教育に対しての実務家」なんです。なので伝わるものが全く違うと思います。
25年以上前に「会社を大きくしたくて」「社員に力つけて皆でビッグになりたくて」「金も欲しくて」「夢の為に」「一生懸命勉強して」実施した1人の人間です。
「マネジメント」とか「教育」って知って損する事なんて1つも無いんです。
後は本当に「人」を豊かに出来ます。
ビジネスの中では「金儲け」の道具になっていますが実際には「目的達成の為に使う手段」です。
あなたにもし「夢があるなら」、「目的があるなら」、「どうしてもやらない事があるなら」、手段をゲットして下さい。
【セミナー内容】
店長育成マネジメントプログラムセミナー “これが解ると1人のマネジャーで52店舗はマネジメント出来る”
■ 小野和彦って誰?
■ 人間のマネジメント力を促進する奇跡の2つの帳票
■ 店長育成の急所は3つしかない
■ 店長育成プログラム自体の優劣って本当はない大事なのは「評価者」
■ マネジメント掌握って知っていますか? 人を育てるキーワード
■ 店長育成マネジメントプログラム ガイドライン 公開
※受講者の方が自社、自店で作成出来るようにレクチャーします。

商品区分:ダウンロード販売

発行者名:小野和彦

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管理人よりワンポイント!

小野和彦さんの店長育成マネジメントプログラムセミナー。これが解ると1人のマネジャーで52店舗はマネジメント出来るってことですが。 悩んでいるならやってみよう!日々の暮らしに眩いばかりのカラーを与えてくれます。このスキルの継続性の高さについて語ってみると買って実践してみないことには了承できないでしょう。知識と言った部分のものは、誰であっても持っていかれないものだ。無限に増える頭の貯蓄ですよ。この情報商材を使ってみたら、取組みやすさについて言えばお勧めできる。現在はこのようにおすすめできるけど実をいえば僕…購入まえは使えるか不安だったんですよね。情報っていう商品は開けてみてほう~!なんていうジャンルのものなこともあり、少々不安でした。本当に内容はどうなんでしょう。僕に使えなかったらどうしよう…。こんな風に気持ちが頭を巡り巡ってなかなか買い物手続きにまで手が伸びず…。とは言ってもどんなことをしている最中も…この方法の映像ばっかりが浮かんできて参りました。ここまでいくと遂に、風の流れに従ってしまいますよ。購入の他は無いですよ。注文を確定して簡単に到着。ドキドキ感も一気にどこかへ行っちゃいました。やって来た貴重な情報を見たら確認しましたよ。これを購入することにして良かったと。特売設定価格で、驚くほど上質なスキル、この様に感じれば胸の奥が躍りました。何日も悩んでいずにもっとさくっと買っていれば良かったなんて思った。買って大正解でしたね。活力が吹き出てきますよ。もし注文していなかったらこれほどまで毎日が満たされることは無かったのだから。これほどビッグな爽快感。他所の似ている品だった場合なおさら高い値段ではないかと思う。実を言うと…こういった情報商材の購入って4回目なのです。同じテーマの情報系の商品を購入するのって。僕には合っていなかったのかつゆほども改善しないものでした。今までの失敗からもこのスキルにいたってはこれで終わりの買い物にする。そんな心境があったのです。これって本当に似通ったテーマなのか?このように疑問に思うほど、内容の満足感に隔たりがあったんです。こう言った考え方も存在したのか!ここのひらめきのセンスを、しっかりと受け取れた。このノウハウはしっかりと重要箇所が整理されていることから、長々と疲れることが無く見られた。この稼ぎのノウハウのおかげかキャパが広がってきている。これから先は、以前に比べて快適に歩いていけそうな予感がした。

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