BMTSプログラム(株式会社プロシード)をレビューしていて思った

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BMTSをレビューするにあたり、多角的に捉えたかったので色々な話を調べてみました。

要約すると、ちゃんと実践している人は結果が出てるし、成果が出ないとか悪評系レビューは購入しても実践してない、私怨といった感じですね。

どうも、さっとです。

教材である以上、実践しない事には結果が出ないのは当然です。
まさか、他人が自分の為に稼いでくれるとでも?

では実践しない人は、なんで実践しないのかを考えてみました。

そもそも教材を開かない

教科書を開かずに教科書の内容を知るなんて方法は、多くの場合ありません。
また、一度読んだだけで全部を暗記できる人は稀ですよね?

BMTSには、PDFのほかに音声などライフスタイルに合った学習方法が提供されています。

しかも音声ファイルに至っては、聞き流すだけ。
これすら出来てないという人は、そもそも成功したくない人間であったとしか…

また、アフィリエイトで稼ぐためには、記事を書いたりアウトプットを必要とします。

いくら大工の修行をしても、実際に家を建てない事には家は完成しませんね?

教材を信じない

教科書に書いてあることを否定して、独自の方法を貫くと、学校のテストでもいい成績を収める事は難しいですね。

また、BMTSはNLPなどの心理術がベースとなっているため、これを腑に落とそうとしない限りは、ただノウハウを追うだけの形になります。

もちろん、それだけでも成功は目指せるかもしれませんが、心理術と同時に身につけた方が成功速度は速いです。

例えば、車のエンジンなど同じ回転数でも、トランスミッションのギアがローギアのままでは遅いですよね?
これを、セカンドギア、サードギア、トップ…と入れていけば、同じ回転数でも車の速度は目に見えて違ってきます。

心理術に苦手意識がある方も居るかもしれませんが、BMTSで結果を残せている方も多くいますので、そこは信頼して学んでみると良いですね。

寄せ集めの心理術が役に立つの?

NLPはいろいろな心理術の良い所取りと言われます。
そのため「そんな寄せ集めが良いはずが…」という方も居ます。

そもそも、心理学というものは、それを使う場面場面に合わせて、他の学問や他の学説を組み合わせるといった動きは当たり前に存在します。

例えば、一口に「心理学」と言っても、そこにはユング、フロイト、マズロー、メイヨー、アドラーなど色々な学説・会派の理論が展開されています。

時には学説を裏付けるのに使ったり、対案として打ち出したが、ほぼ同じ結果に落ち着いたり、経営学や生産管理を下敷きに学説を証明したり…

部品単体では何にもなりませんが、それらを組み合わせて機械が完成します。
その機械は特定の分野で役立つために組まれます。

また別の分野の機会にも同じ部品が使われているなんて事は、当たり前に存在します。

心理学も同じですね。

部品単体では何にもならないが

BMTSは各種の必要な部品がセットされたパッケージやアッセンブリといったイメージですかね?

あなたの成功に必要な部分に組み込んで、成功を量産する機械を組み上げる、最良の手段であると言えます。

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